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スパンコールな波際

溺れるほどの愛を君に送る

枕草子daベイベー!

有岡「俺はね~春はあけぼのが好きかな!」

髙木「俺まずあけぼのを知らない」

有岡「うそ」

髙木「えっ!?みんな知ってる!?」←スタッフに聞く

有岡「知ってる知ってる!ほらみんな知ってるよ!でね!?あけぼのってすーごい早い朝のことなんだけどね、夜が明けてだんだん周りが白くなってくのがいいんだよね」

髙木「ほ~」

有岡「またね、山の端っこの方が明るくなって紫色した雲がたなびくのよ」

髙木「へ~良さそう見てみたい(棒)」

有岡「おまえ全然ピンときてないだろ(笑)髙木は夏はどう?」

髙木「夏ぅ~?夏はね、やっぱり夜かな」

有岡「そこ海じゃねんだ(笑)」

髙木「海はね、一年中最高だから(笑)あえての夜(笑)」

有岡「またなんで夜なわけ?」

髙木「夜って月が出てる時はもちろんだけどさ、月が出てなくても蛍とか飛んでたらなんかすごいいい感じする。」

有岡「なんだそれロマンチックだな」

髙木「でしょ(笑)でね~夏の夜は雨が降ってもまたいいのよ」

有岡「へ~なにそれすげえオシャレな感じする」

髙木「ふふ(笑)有岡くんは?秋はなんかあったりする?」

有岡「俺は秋は夕暮れかな~!」

髙木「へ~(笑)無難だね(笑)」

有岡「おい無難とか言うな(笑)山の端っこにくっつくんじゃねえかってくらい夕日が落ちてきてさ…」

髙木「また山の端っこ!?好きだね~!」

有岡「違え!そこはいいんだよ別に!(笑)でね?その前をさカラスが2,3羽飛んでったりするのなんか良くない?」

髙木「あ~それはすごい分かる!」

有岡「分かる!?でさ、さらに雁とか一緒になって飛んでてもまたオツな感じがするよね!」

髙木「分かるわ~!ちっこく見えんだよね!」

有岡「そうそう!あと日が暮れてから聞こえてくる虫の声とかも俺すげぇ好き!」

髙木「チョーーー(高音)分かるわぁ!!!」

有岡「良かった(笑)髙木が分かってくれた(笑)」

髙木「これマニアックだよね(笑)聞いてる人分かってくれるかな(笑)」

有岡「大丈夫、分かってくれてると思うよ(笑)そして最後冬ですよ。髙木ここはバシッと決めちゃってくださいよ」

髙木「冬はね~早朝!」

有岡「おっ髙木そんな冬の早い時間に起きてたりするの」

髙木「起きてたりするんですよ。なんか最近すごい早く目ぇ覚める。目覚ましとかもいらない」

有岡「へ~俺それ無理だわ」

髙木「でしょうね(笑)それで…なんの話してたっけ?(笑)」

有岡「お前そこ忘れんなよ(笑)早朝の話!」

髙木「そうそう早朝!(笑)やばい(笑)完全に忘れてた(笑)」

有岡「で?早朝がどうしたって?(笑)」

髙木「早朝はね~雪が降ってる日は絶対ワクワクするよね!」

有岡「誰もがするね(笑)東京住んでると余計にね!」

髙木「でしょ!でさ霜が降っても降ってなくても朝は急いで火起こすじゃん寒いから」

有岡「うん」

髙木「あの炭持ってバタバタする感じいつも「あ~冬だな」ってなる」

有岡「あ~分かる。でもさあれさ、昼になってだんだんあったかくなるとさ、炭が白っぽくなんじゃん。俺あれはいただけねぇな。」

髙木「分かる!あれ見てて超テンション下がんだよね!(笑)」

有岡「なに白くなってんだよ!ってね!(笑)さぁさぁこのように自由な内容のふつおた、またそれぞれのコーナーへのお便りお待ちしています!bayFMのホームページからベイジャンを選んでベイジャン専用のメールフォームから送ってくださ~い」